深セン日本商工会


森辺一樹氏掲載記事一覧

[15/4/28]アジアで売れる3つの商品
[15/4/20]【フィリピン】華麗なるフィリピン財閥
[15/1/22]拡大するベトナム小売市場
[14/12/26]拡大するタイ小売市場
[14/10/23]フィリピン小売市場
[14/10/16]世界ビール会社ランキング
[14/9/10]シャープから学ぶ、技術力では勝てない時代
[14/6/26]マネジメントと言う名の押し付け
[14/6/19]ベトナム鉄鋼業界の今後
[14/3/24]アジア市場獲得は、“常識”“体験”“思考”を変えよ
今迄、先進国の消費者を相手にしてきた日本企業にとって、アジア9億人の中間層市場で成功を納めるには、企業が既に持つ“常識”、“体験”、“思考”に対する概念を変えなければならない。
[14/3/6]アジアマネーを取り込め
今年、日本の大手家電メーカーの多くが巨額の赤字を計上した。高い技術力を誇りながらも、韓国や中国勢との競争に苦戦している。しかし、いちはやくアジアマネーを取り込み、成長の糧としようとしている日本企業もある。
[14/2/27]競合視すべきは日系ではなく現地企業
私の仕事の大半は、アジア市場におけるお客様の販売戦略の構築とその実行支援である。一通りの市場調査を終えた後、販売戦略の構築フェーズに移るのだが、その際に、重要視するのが、その市場における競争環境である。競争環境を確実に可視化することは、販売戦略を立てる上で最も重要といっても過言ではない。
[13/12/13]技術力とブランド力のバランスを計れ
[13/11/27]日本製家電が世界から消える日
[13/10/9]出るも地獄、残るも地獄
[13/9/25]機能と品質で戦うな
[13/8/26]海外市場獲得における成功法とは
[13/8/8]アジア市場で売れる会社になるために
[13/6/11]中堅中小・ベンチャーは今こそ北米を狙え
[13/5/24]【アジア】今、本当にアジア市場なのか?
[13/5/10]駐在員の本当の価値は帰国後にある
[13/4/24]中小企業は、まず空中戦から始めよう
[13/4/17]100年後の世界を想定した海外進出
[13/4/3]繊細すぎる日本人
[13/3/26]日本人駐在員を送り込むな
[13/3/15]アジアの中間層は何よりも価格重視
[13/2/26]今のアジアと日本の高度成長期を重ねるな
[13/2/19]日本のサービスはアジアで通用するのか
[13/2/7]東南アジア小売市場の今後
[13/1/30]人材にロイヤリティーを求めるな
 ▼執筆者紹介
森辺一樹

スパイダー・エージェント株式会社 代表取締役社長
スパイダー・イニシアティブ株式会社  代表取締役社長

<略歴>
2002年、中国・香港にて、新興国市場に特化したマーケット・リサーチ会社、ストラテジック・デシジョン・イニシアティブ(SDI)を創業し、代表取締役社長に就任。現会長。
2013年、グローバル・マーケティング関連事業の開発及び、投資を目的としてスパイダー・イニシアティブ株式会社を創業し、代表取締役社長に就任。同時に、法人向けグローバル・マーケティング講座の運営会社としてスパイダー・エージェント株式会社を設立し、代表取締約社長に就任。
1,000社を超える企業に対して新興国展開支援の実績を持つ。実業家として、また海外市場開拓コンサルタントの第一人者として、新聞・テレビ等各種メディアでも活躍中。

<主な著書>
アジアで儲かる会社に変わる30の方法(中経出版)
・激変2012年 地図でわかる世界情勢(洋泉社)
・その他、寄稿多数

<主な連載>
・フジサンケイビジネスアイ コラムシリーズ “新興国に翔ける
・日経ビジネスOnline “森辺一樹の中国・アジア新興国で売る力

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